Bike♪楽しいサーキットライフ John日記

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zoom RSS ブリジストン最高すぎる夏季テスト!必見の後編!!

<<   作成日時 : 2010/09/11 12:57   >>

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画像ブリジストンBT003PRO走行会後編!
BSスタッフとタイヤの事をあれこれ話していると、、、
←ST600王者の小西選手が!
タイヤの事とか、、、どっかに、、、飛んでしまい、、、、

ここは読者の為に!w皆に1分切りしてもらうためにも筑波攻略のコツをインタビューしかない!(あれ?タイヤの話は?!)




ジョン:「OH!Mrコニーシ!暑いですね、ちょっといくつかいいですか?」
小西様:「もちろんだよ、遠慮無く言って」
ジョン:「今朝のフリープラクティスであなたの走りを最終立ち上がりと、そこの2階から見ていたんですが、S字区間全開でイイ音させながら結構バイクを振ってますね、怖くないですか?」
小西様:「んとね、あそこの左セクションは全開なんだけど、、、ずーっと全開ってわけじゃないんだ。2速パーーー!パー!パーーー!って引っ張りながら、ミドルから左に振りつつ入って、アクセルを戻しながらきっかけを作るとイイよ。(ほんの少しね)でもね、左でゼブラに乗っちゃうと、こんなになっちゃうから止めたほうがいいね。」
ジョン:「そうすると1ヘア進入が楽になりますか?」
小西様:「そうだね視界が違うと思うよ。こんな感じで入れるからだいぶ楽だよ」
ジョン:「最終コーナー、、、結構深いバンクからスライドして立ち上がっていましたが、、、」
小西様:「そう?あんなもんだよ?姿勢ができていれば飛ぶことはないからね」
ジョン:「、、、、、お、オーケー、、、真似すれば58秒?!」
小西様:「そうだね!」
ジョン:「ハハハハハ、、、、では1コーナーって、こんな感じでアプローチしているんですけど、、、、」
小西様:「んー、出口のここの部分に合わせてRを作ると良いんだ。あまりダブルクリップを意識しすぎちゃうと出口で厳しくなるからね」


他にも色々^−^


いやぁ、熱く丁寧にご指導いただきました!感動すぎる!贅沢すぎる!

人当たりがとーってもいい小西選手、、、

このクラクラは暑さのせいじゃない!









??







ううっ?!な!何だ!?なにやら目映い光が目に入ってきたぞ?!








おもむろに目線を向けると、、、、、








ーーーー!!!








シ、、シンイチ、、、









伊藤真一選手〜〜!!!








っケイヒンのツナギを着た選手かつてのライバルがぁw!








くっ、、、95年GP500ccランク5位、、、全日本での最高峰タイトル4回、優勝数は数知れず、、、先日の全日本SUGOでのウィナー、、、

も、者ども図が高い、、、高すぎるぞ!




恐れ多すぎて誰も近寄れていないww





だがしかし!みんなに筑波55秒台wを出してもらうためにはw、、、オーラをはねのけてインタビューするしかねぇ、、。



その前に、俺の勇気に免じて、、、いや、伊藤選手がハンサムだと認める君はワンクリック☆!↓
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お、おい!認めないのか?そんなに君はハンサムなのか!




オウオウ!歯を食いしばって一歩前に出ろ!(笑)







画像











ジョン:「OH!Mrシンイーチ!ここいいかな?」(っく、44歳?なのに何でこんなにキラキラしているんだ?!サングラスしていないと目が火傷するところだ)
伊藤様:「もちろんだよ、どうぞどうぞ」(笑顔で歯の辺りがキラッと光った気がw)
ジョン:「一緒に走るのは、えーっと、8耐の99年、GPでは94年のGP500以来だねw 当時、僕のマシンはどんな印象はどうだった?」
伊藤様:「そうだね、コシンスキーも元気があって僕もまだ若かかったよ、V594はややピーキーな特性じゃないかな、それでもイタリアンメーカーが500であれほど頑張るとは驚きだったよ」
ジョン:「NSR500はどうだった?」
伊藤様:「いやーーーー疲れるよ、半端ない。乗り始めの頃なんて2周で腕がパンパンさ。あれに比べたら今のmotoGPマシンは楽チンだよ。全部電子制御だもん、信じられない事柄まで制御するんだ。アクセルなんてスイッチだね。あとはライダーがいかに姿勢よく、かつ効率的に操るかが勝負なんだ。」
ジョン:「NSR500、、、に、2周で腕が?!恐るべしだな、、、レース中そうなったらどうするんですか?」
伊藤様:「ステアリングの握り方をこんな感じで握ってやるとそのうち張りが引いてくるんだ」
ジョン:「ほう!それは興味深い!ここ(筑波)のコースレコードホルダーのあなたから見て、攻略ってどの辺かな?」
伊藤様:「そうだね、ここは他の所と違ってカントが大きいからそこをうまく使わないとダメだね、バンクにマシンを当てるんだ。全部のコーナーに言えることだね。」
ジョン:「っと、またマシンをバンクに当てるという単語が。えーっと、マシンをバンクに当てたら、、、直訳すると「転倒」という事態になるけど?(爆)それはスペイン語かい?ちょっと理解できない、分かりやすく翻訳すると?」
伊藤様:「アハハハ!んー、こうやってフロントから入って曲げていくと、フロントからリアに向けて加重が移動していく、、、そのタイミングにバイクをこう当てて曲げていくんだ」
ジョン:「、、、、、、、、、、お、オーケー、オーケー、イイ答えです。みんなもきっとよく分かっているはずww あと、ダンロップ下の立ち上がりだけど、ここも僕を悩ます場所なんです。」
伊藤様:「そこはね、まずはここめがけてパーーーーーっと加速して、するとその頃にはバイクは起きているから向きは変えやすい、立ち上がってすぐに向きを変えようとするからハイサイドで飛ぶんだ。パーーーパーーー!のシフトアップのタイミングをきっかけにしてこっちにネ。」(JSBはオートシフターだよね^^;きっかけなんてあるのかな^^;;スゴ。)
ジョン:「全部できればイージーに55秒台が出る?」
伊藤様:「あはははは」
ジョン:「出ないみたいwぶははは」



もっと、色々話しましたきりがない、、、



うぅ、、、最高すぎる。
GPやら全日本のパドックでは常に女性陣に囲まれているし、一人でも長身&ハンサムオーラで近づくことが困難なライダーですよ?

小生の脳みそはオーバーフローでダダ漏れ!、、、こぼすなー!誰かバケツ持ってこーい!

画像※写真はコシンスキー(V594#11)と伊藤様(NSR500#7)の思い出の1枚ww









2枚上の対談写真はたぶん、、、
伊藤様:「ザルツブルグのストレート後の1コーナーはタイトすぎるよな。ジョンは毎回ジャンプしていたね、信じられないよ。

ジョン:「僕のV594はストレートでやや厳しいから、なるべくアクセルを戻したくなかったんだ。ミックのNSRも強力だったし、後ろのシンイチにもスリップに入られるわけにはいかなかったからね!

こんな昔話をしているシーンでしょう!(笑)







画像フラフラ、、、




、、、、





えーっと、今日は何しに来たんだ?



※伊藤選手のCBRは一瞬「8耐仕様のJSBマシンかと思って泣きそうになったら、ご自身のお店に飾ってあるバイクだそうです^-^ コニタンのはまぎれもなくmoto2用マシン、、、カッコいい!モテギにスポットするみたいですよ!



ファンの集いだっけ。






うん、間違いないww






そんなことしていたら自分の走行時間間近に!








画像慌てて最後の走行スタート!



7秒台、、、6秒台、、、5秒台に入ってきた、、、今日のリズムだとこの辺が限界だな。

※写真はダンロップ下。インにはソコソコつけているんだけど、位置がイマイチなんですよねー。改善せねば。後ろは関口選手で、この後2ヘアで料理されて、離されましたw



うっ!!!





あっ、、、華麗にカワサキのバイクが抜いていった?!え?誰?



お?こっちを見た、、、ルカ・カダローラのメットをライムグリーンにペイントしてあるヘルメット、、、清水選手か?速い〜!


・・・・ん?こっち見た?

もしかしたらライン教えてくれるのか?っし!


1コーナー立ち上がりのラインが素晴らしい。何であんなに姿勢作りができるんだ?頭の中では分かっているけど、その場所にいられない。
S字区間も無理がないし、そのまま1ヘア進入のラインもお手本通り。さっき習ったとおりだわ!
ダンロップ進入は、、、OK。でも立ち上がりがNG。
2ヘアは割とミドルあたりから進入か?でも、立ち上がりは関口選手と同じラインだ。
最終コーナー、、、あららーーーやっぱり立ち上がり時のイン付きがハンパない!


画像2周ほど遊んで貰い(6秒台程度で)、そのままチェッカー!

うんうん、勉強になる!

すぐにマスターできなくても走り込んで何とかしたいな。



タイムは中盤に一人で走ったときに5秒台って感じです。それより肩の痛みが気になって限界でした。



※この日は久しぶりにコシンスキーメットで走りました。無論レースではこちらのヘルメットが登場します^-^





走行後に清水選手にホワイトボードを使って色々お話を聞きました。


ジョン:「どうやったらああやって綺麗に立ち上がれます?」
清水様:「1コーナーのアプローチ方法は出口の事を考えて、、、こんな感じに、、、ここで向きを変えるのがポイントですね」
ジョン:「やっぱりリアブレーキって必要ですか?イマイチ使えないんですよ」
清水様:「リアブレーキはやっぱり使いますね、この辺まで引きずって、ここで、ステップを踏み返す感じです」
ジョン:「怖いです、、、昔峠でリアブレーキを引きづりながら、、、そのままつま先に力を入れてしまい転んで以来、、、汗 では、ダンロップ立ち上がりのコツってありますか?」
清水様:「ここはね、フロントタイヤをここまで、えいっ!って持って行き、そして向きを変えると楽ですよ」
ジョン:「おぉお、なるほど、、、、って、次走るのは筑波TTの予選だ、試せない。最終のラインってどうです?」
清水様:「んとね、こうやって入っちゃうと、出口できついんだ。こうやって入れば立ち上がりが楽なラインになるよ」
ジョン:「いやぁ、、、怖い!それは、、、怖いなぁ、、、でも、タイムが縮みそうだなぁ、、、試したいけど、次は予選」
ジョン:「そうだ、プロとはいえ転倒することはありますよね。怖くなったりしませんか?ビビリ解消のコツなどあれば教えてください」

清水様:「んーーー、僕たちも怖くなったりしますが、仕事なので行かないといけないのでwwあとはレースや予選になるとスイッチが入るし^^;」
ジョン:「・・・スイッチ、、、、僕のスイッチはどこにあるんだろう、、、w 仕事なので行くしかないか、全く参考にならないなw」


のりぞうさんと色々質問しながら楽しく講義を受けちゃいました。
とても参考になったので、、、筑波TTの予選で試してみようと思うけど、リズムが違いすぎるなぁ。






夕方、BSタイヤサービスに寄ったら2,3人から色々聞かれたので会見を開いたw


ジョン:「今日はこのような機会を与えてくれたブリジストンにとても感謝している。素晴らしいスタッフに囲まれてとても印象に残る1日になった。新型タイヤの感想だが、とても軽快感があるイメージだ。1週目の1コーナーから感じることができたよ。バレンティーノがエキストラハード(タイプ2笑)は堅すぎて岩みたいだ!とインディアナポリスで表現をしていたけど、そうは感じなかった。僕はロレンゾと同じ意見だねww 今日は路面温度がとても高く、ハードコンパウンドがうまく機能していたよ。タイヤをスポンサードされたし、残りのシーズンはフィアットヤマハと同じメーカーのタイヤをチョイすることにしたよ。先ほどサインしてきたんだ。元々ここでのベストラップはブリジストンで出したタイムなので、慣れてくれば上手く機能させる事ができると思う。最高のマテリアルになることを信じている。今日は多くの有力なテストライダー、ブリジストン、関係者にありがとうと言いたい。間違いなく最高な1日だった。」


画像

ハッキリ言って今まで多くの4輪、2輪の走行会やらスポ走やらに参加してきたけど、ダントツでNO.1な1日を過ごせました。

すぐにタイムどうのこうのは難しいかもしれないが、スキルアップの鍵を渡された気分だ。

※写真は講師様、、、全員の分を取りきれませんでした、、、orz







仲間は、、、

OG-R氏:予想以上にBSの感触が良かった模様。自分同様、「萌え」を隠し切れていませんでしたw
黒六氏:R1のセットアップが思ったようにいかないようだが、BSの感触は予想良いという印象。ブーツの裏が取れたり、走行前に寝坊したりトラブルに見舞われていたw
イリエ氏:BSの感触に戸惑っていてイマイチだった模様。走行後、貧血で倒れた。熱中症らしい?無事で何よりでした。
のりぞう氏:2本目の2週目、最終コーナーで転倒リタイヤ。(瞬間見ちゃった)タイヤが温まっていなかった模様。猿も木から落ちる?悔しがっていました。
みっちー氏:調子良さそうでした。彼は今日の講師陣のありがたみがイマイチピンときていない様子、、、若い子です。
しにちなかお氏:SHIN1同士の対談が成立して面白かったです。本物のキラキラに完敗していた模様w

みなさんお疲れ様でした。






この最高の1日の後に最低なニュースを聞くことになってしまい、どういう気持ちで9月のレースに向かえばいいのか正直分からなくなってしまった。

その週にレースがあったなら、、、間違いなく走ることができなかったと思う。




でも、1988年から心を奪われたロードレースの世界。
今回の富沢選手の事故で後ろ向きになり、9月18日のグリッドに並ぶことを止めてしまったら、、、
前向きに生きているスロットルを閉じてしまったら、、、
ロードレース、モータースポーツから手を引いてしまってはダメだろう、、、と。


そんな事して彼が喜ぶの?敬意を表した行為なの?って。



本当に色々な人からコメントやメッセージを貰ったり、ネット上で素敵な書き込みをしている人の言葉を考えたり、、、
無論、まだ心が穏やかになったとは言えないけど、自分は自分なりにロードレースの素晴らしさや楽しさを伝えて行こうと、、、って思えてきました。







さて、ブログランキングに9月4日から参加してみたら、予想以上に上位に食い込んでビックリしました。初日は500位とかったような気がwどうなってんだ?
3位以上はプロライターのGOさんだったり、大人気な情報系のブログなので厳しいかな?^^;でもGOさんの更新も適当だよなぁーw

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
やっぱりうらやまし過ぎる〜
清水選手って唯一長野県出身の方ですよね。
頑張って欲しいです
AKE
2010/09/12 17:45
本当に贅沢な走行会だな〜
講師陣が豪華すぎ
その講師の方々に臆する事なく?ガンガン質問していくジョンもスゴイね♪
ケビン
2010/09/12 23:40
AKEさん>長野出身?そうなんですか?
清水選手の不覚にも写真は取り損ねました・・・

丁寧かつ詳しく教えてくれましたよ^^
ありがたかったです〜!
ジョン19
2010/09/13 06:48
ケビン>豪華だよねぇ、信じられなかったよ。イイものいっぱい見させてもらいました。
おそらく一番満喫したのは俺だったという自信はありますw
この日はネタがありすぎて逆に困りました。
自分の走行はどこかに飛んでいたかも^^;
ジョン19
2010/09/13 06:56
お疲れさまでしたーー!!
自分には豚に真珠バリでしたよーー(笑)

自分がバイクに乗ったのが6年前そしてサーキットに行ったのが
4年前でレースの事は全然知らないのでまあー唯一知ってるのはバリ伝?のコミック持ち!(笑) 
昔のレースは見たいのですがいかんせんDVDが高くてね〜(涙)ツタヤで借りてもゆっくり見たいしなのでシクシク。

まあーお互い筑波TTがんばりましょ!!^^
みっち〜
2010/09/13 11:04
みっちーさん>そうですな、俺が熱くなっていた横でポカーンでしたからね^^;
何となく凄い人だって分かってくれたかなww

全日本ではあまりお近づきになれない人ばかりです。ましては先導やらご指導やら・・・
もう俺の今シーズンはこれで終了っ!って1日でした。

バリ伝か、これはここの読者は全員持っています。バイク乗りのバイブルですからね。
ダンロップ下は「カメっ!」ってみんな言っています。

ではまた楽しみましょう♪
ジョン19
2010/09/13 14:50
“KONNY 500"小西選手。
いろいろな「逸話」のある選手ですね。
峠小僧の時に某ショップに『俺のバイク早くしてくれ』と
頼みに行ったら“バイクより先にお前の体をチューニングしてからで直せ!”と言われて、水だけの生活で数10キロ痩せて店に行ったとか・・・
その手のお話を聞いても楽しいかも?
ぢょん
2010/09/13 21:49
いよいよ週末 今回のスクールで習った事を試す日ですな

全部実行で58はいくだろうから最低でも分切はイケるでしょww
OG-R
2010/09/13 22:41
ぢょんさん>あはは、なるほど^^;10キロダイエットですか、小西選手は結構体格いいですからねー。

小西選手も色々なバイク乗ってますよね〜!

それにしても彼の能力で峠小僧は反則です^^;
ジョン19
2010/09/13 23:35
OG-Rさん>いや、あれは神聖な良き思い出の1ページなのです。

そう、あれは神からのお告げ、、、それを俗世間で自分の為だけに使用するなど、、、罰当たりな、、、

僕にはできません!(やりたくてもww)


だからこうやって皆様に一部を公開して、、、
その代わりにクリックを戴かないと罰が当たりますよw
ジョン19
2010/09/13 23:43
神々の宴ですね、なんとも羨ましいことやら^^;

あ、伊藤さんに駄目出しするジョンさんの写真は最高ですねフ
taka
2010/09/14 00:18
takaさん>こんにちは^-^もしtakaさんなら自分よりさらに有益な1日になったかと思います。消化しきれません。

色々な神と話し過ぎて、テンションがやばくなり、どうやって記事にしてやろうか考えながらの走行?!と意味不明な状態にw
タイムという俗世間的な数字wなどどうでも良くなってしうのです

写真、最高過ぎですよね^^
ジョン19
2010/09/14 05:56

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